@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00069837, author = {味八木, 崇 and 暦本純一 and Takashi, MIYAKI and Jun, REKIMOTO}, issue = {7}, journal = {情報処理}, month = {Jul}, note = {身の回りのすべてのものがネットワークに接続される環境が現実的なものとなりつつある.単一のセンサから得られる情報の価値は限られているが,それをネットワークを介して大規模に集約させていくと新たな価値や意味が生まれる.本稿では,実世界センシングとその大規模知識集約について述べる.特に,ヒューマンインタフェースの観点から,近年の応用例とともに筆者らのグループが取り組んできたWiFiによる位置測位システムPlaceEngine,それを基盤としたライフログプラットフォームLifeTag,環境センシングについての取り組みを紹介する.}, pages = {775--781}, title = {実世界インタフェースの新たな展開 : 3.集合知センシングによる実世界インタフェース}, volume = {51}, year = {2010} }