@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00065424, author = {三上, 喜貴 and Yoshiki, MIKAMI}, issue = {8}, journal = {情報処理}, month = {Aug}, note = {本稿は,前編・後編の2回にわたり,世界の多様な文字の符号化の歩みを振り返り,その到達点としての国際符号化文字集合ISO/IEC 10646の意義となお残る課題について述べる.前編では世界の言語と文字体系を概観するとともに,ラテン文字に代表されるアルファベットとアラビア文字に代表される単子音文字について解説する.}, pages = {919--924}, title = {世界の文字と文字符号(前編)}, volume = {46}, year = {2005} }