@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00064941, author = {高橋, 俊 and 土方, 薫 and 恵木正史 and 家島健司 and Shun, Takahashi and Kaoru, Hijikata and Masashi, Egi and Takeshi, Ieshima}, issue = {1}, journal = {情報処理}, month = {Jan}, note = {今年の天候と昨年の記憶だけで天候を語ることはあっても,定量的に天候リスクを把握することは,これまで多くはなかった.しかし,天候といえども過去の統計があり,統計があればリスクを定量的に評価することは可能である.そして定量的な評価は,天候を対象とする金融商品の価格を数理的に算出=公正な価格を求めることを可能とする.ともすれば,放置されてしまう天候への対応を,定量化するとはどういうことかを解説する.}, pages = {34--41}, title = {天候デリバティブの動向}, volume = {45}, year = {2004} }