@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00054865, author = {平嶋, 稔之 and 増田, 秀雄 and Toshiyuki, Hirashima and Hideo, Masuda}, issue = {30(1990-CE-010)}, month = {Apr}, note = {文献においては、交差角周波数における位相余有が45゜以下と、殆ど0゜に近い場合について、現在実施されている”漸近線ボード線図による方法”と、筆者の”自動化プログラムによる方法”を比較した。今回は『位相遅れ補償回路』の設計方法について検討する。プログラムによる解決の有効性を証明するため、両者の解答過程を示すと共に、従来までの学習指導方法に対する筆者の考え方に触れてみたいと思う。}, title = {“制御工学における周波数応答を利用した特性設計のための自動化プログラム(CAD)について”ボード線図と等M円法(3) -位相遅れ補償回路-}, year = {1990} }