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ISサマータイム問題検討分科会の活動報告
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/39380
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/393803d86c8d4-5a35-495c-bd59-3b76f689e2f1
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2006 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||
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| 公開日 | 2006-03-16 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | ISサマータイム問題検討分科会の活動報告 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||
| 資源タイプ | technical report | |||||
| 著者所属 | ||||||
| 情報処理学会 情報システムと社会環境研究会 | ||||||
| 著者名 |
刀川眞
× 刀川眞 |
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| 論文抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | サマータイム制の導入による情報システムへの影響について事前に検討すべきであるという問題提起を受け、研究会が中心となり予備的検討を行った。具体的には、サマータイムの開始と終了に応じて情報システムが認識するタイマを変更する場合と変更しない場合とに分け、航空機運行システムの影響や食品衛生法との関係など、幾つかの想定事象を抽出した。結論として、情報システムへの影響は多岐に渡ると考えられ、対応策を提示するには現場で生じる具体的事象をより多く収集しなければならないが、サマータイム制導入の動きは、それほど高まっているとは言いがたい。このため現時点で十分な情報を入手することは困難なため、社会的にサマータイム導入の機運が高まってきた時点で、再度、検討の継続を判断するものとした。 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA11253943 | |||||
| 書誌情報 |
情報処理学会研究報告情報システムと社会環境(IS) 巻 2006, 号 27(2006-IS-095), p. 59-62, 発行日 2006-03-16 |
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| Notice | ||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||
| 出版者 | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||