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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2024

実世界で活躍するタフなロボット×AIの研究:自動運転や災害対応ロボットから使役犬の能力の拡張

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240267
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240267
825b7fe1-9662-428b-8c8a-92c81257546a
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2024151.pdf IPSJ-DICOMO2024151.pdf (696.1 kB)
 2026年6月19日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥0, IPSJ:学会員:¥0, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2024-06-19
タイトル
タイトル 実世界で活躍するタフなロボット×AIの研究:自動運転や災害対応ロボットから使役犬の能力の拡張
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東北大学
著者名 大野, 和則

× 大野, 和則

大野, 和則

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 私達は,実世界や災害環境などのタフな環境で活躍するロボティクス×AI技術の研究と応用に取り組んでいる.本講演では,移動の高度化や自動化をテーマにいくつかの研究の取り組みを紹介する.具体的には,後付け運転ロボットを利用した大型ダンプトラックの自動運転,自動でホースを敷設し消火を行う消防ロボットシステム,狭隘な環境を自律走行するクローラロボットの制御や人間が容易にアクセスできない軍艦島の劣化建物の調査,災害救助犬などの使役犬の能力を支援・強化するロボット技術について紹介する.また,これらの移動体が集めた様々な情報を確率ロボティクスや機械学習を利用して空間情報として復元し認識し知識を獲得する方法についても紹介する.これらの研究を通してロボティクス技術が持つ多様な応用可能性を示し,スマートシティの実現,自動運転技術の進展,災害時の救助活動の改善,さらには人と動物との関係性における新たな展開を促進することに繋がれば幸いである.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 1117-1117, 発行日 2024-06-19
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:01:52.306478
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