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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2024

クラウド環境における新たな情報セキュリティコンプライアンスモデルの検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240175
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/240175
64d1d0c5-b915-44da-9763-8fcd1ade966e
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2024059.pdf IPSJ-DICOMO2024059.pdf (1.4 MB)
 2026年6月19日からダウンロード可能です。
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, DLIB:会員:¥0
Item type Symposium(1)
公開日 2024-06-19
タイトル
タイトル クラウド環境における新たな情報セキュリティコンプライアンスモデルの検討
タイトル
言語 en
タイトル A study of a New Information Security Compliance Model in Cloud Environments
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
長崎県立大学
著者名 林本, 圭太郎

× 林本, 圭太郎

林本, 圭太郎

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年,組織におけるクラウドサービスの利用が増加している.一方でサイバー攻撃の件数も増加しており,クラウドサービス上の情報資産に対するサイバー攻撃が増加していると推測される.サイバー攻撃により情報資産の漏洩等のインシデントが生じた場合,コンプライアンス上の問題を引き起こす可能性がある.こうした課題に対処するために情報セキュリティコンプライアンスを体系的に整理したものとして情報セキュリティコンプライアンスモデルが存在する.しかし,クラウドサービスの急速な普及とその進化に伴い,既存の情報セキュリティコンプライアンスモデルには,プロシージャが迅速に老朽化してしまい継続的なメンテナンスコストの増大を招いているという課題が存在する.この課題を解決するために,クラウド環境上のリソースが保有するコンフィギュレーションに着目し,情報セキュリティスタンダードとの適合性を評価するモデルを提案する.迅速に老朽化し頻繁に更新されうるプロシージャに代えてコンフィギュレーションを用いることにより,より実態に即した情報セキュリティコンプライアンスの評価を行うことが可能になる.
書誌情報 マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2024論文集

巻 2024, p. 441-446, 発行日 2024-06-19
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 08:03:34.337000
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