WEKO3
アイテム
デザイン選択のプロセスにおける再検討とデザイン変換
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/239045
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/239045e2f3e851-615a-40df-9e1b-89a996f983ba
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
2026年9月2日からダウンロード可能です。
|
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| 非会員:¥660, IPSJ:学会員:¥330, CG:会員:¥0, DLIB:会員:¥0 | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2024-09-02 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | デザイン選択のプロセスにおける再検討とデザイン変換 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | CG一般セッション1 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東洋大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東洋大学 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Toyo University | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Toyo University | ||||||||||
| 著者名 |
塩谷, 美優
× 塩谷, 美優
× 藤本, 貴之
|
|||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 「デザインの敗北」は,一般的に個人のデザイン性を優先することで,機能性や利便性が欠如してしまう.そのため,消費者や第三者が自ら,使用しやすいように補足情報を追加することとされている.一方で,デザインの敗北は,デザイナーの有名,無名に限らず起こりうる.また,有名デザイナーは,個性や特徴が確立されているからこそ,必ずしも適したデザインになるとは限らず,無名デザイナーよりデザインの敗北を引き起こしやすいとも考えられる.しかしながら,有名デザイナーによるデザインの敗北は,デザイナーだけに要因があるのではなく,デザインを選択する側にも問題があると考えられる.本研究では,日本で最も有名なデザイナーによる,最も有名なデザインの敗北とされている,佐藤可士和氏のセブンイレブンコーヒーマシンを踏まえ,デザイン選択側がそのデザインが本当に適しているかを再検討する際に用いるデザインの変換方法を提案する. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10100541 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学(CG) 巻 2024-CG-195, 号 1, p. 1-7, 発行日 2024-09-02 |
|||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8949 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||