@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00238778, author = {森村, 太一 and 韓, 燦教 and 苗村, 健}, book = {エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2024論文集}, month = {Aug}, note = {筆者らは以前,卓上・壁面・天井の間を移行する群ロボット"corobos plus"を開発した.本稿ではこれを活用し,ロボットとユーザの関わり方やあそびの観点から,複数の面にまたがる移行がもたらすエンタテインメントコンテンツの可能性を検討した.そのうち,エンタテインメントコンテンツを3つ制作した.1つ目は鬼ごっこであり,ユーザがロボットを直接手に取って自由な面に配置することで,ロボットとインタラクションができる.2つ目はレーシングゲームであり,ユーザがコントローラで操作するロボット自身が,他のロボットに助けられ別の面へ移行するものである.3つ目は小鳥救出作戦であり,ユーザがロボットをコントローラで操作して他のロボットを別の面に移行させるものである.}, pages = {505--509}, publisher = {情報処理学会}, title = {corobos plusにおけるエンタテインメントコンテンツのデザイン}, volume = {2024}, year = {2024} }