@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00238771, author = {松永, 康佑}, book = {エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2024論文集}, month = {Aug}, note = {アルキメデスの平面充填形(Archimedean tiling)8種について、正多角形の各頂点を中心とする各辺の中点を通る円弧について考える。これらの円弧同士は、滑らかに接続する。接続した円弧によって平面を分割することで、パズルのピースや、平面充填模様としての活用が可能となる。平面充填の種類は同じであっても、円弧のパターンを規則的または、不規則に配置することで、単一形状の表裏を用いるパターンや、複数形状によるパターンが生成できる。}, pages = {479--482}, publisher = {情報処理学会}, title = {円弧を用いた平面充填図形に関する研究}, volume = {2024}, year = {2024} }