| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2024-03-01 |
| タイトル |
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タイトル |
SLAMを用いたハンディ型レーザスキャナの点群データの補正手法に関する研究 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
コンピュータと人間社会 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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大阪電通大 |
| 著者所属 |
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大阪電通大 |
| 著者所属 |
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摂南大 |
| 著者所属 |
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摂南大 |
| 著者所属 |
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金沢工大 |
| 著者所属 |
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関西大 |
| 著者所属 |
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関西大 |
| 著者名 |
梶谷, 舞人
中原, 匡哉
塚田, 義典
梅原, 喜政
西田, 義人
清水, 則一
田中, 成典
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
国土交通省は,日本全国の3D都市モデルの整備としてオープンデータ化プロジェクト「PLATEAU」を主導している.都市モデルの構築には,MMSや地上設置型レーザスキャナ等で取得した点群データが用いられているが,障害物などのオクルージョンにより,計測できない箇所が多数発生する.そのため,著者らは,補備測量への活用を期待したハンディ型レーザスキャナを試作した.しかし,取得した点群データにはノイズが含まれており,そのままでは利用が困難な課題が生じた.そこで,本研究では,SLAMを用いたハンディ型レーザスキャナより得られた点群データの計測ノイズの補正手法を提案する. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集
巻 2024,
号 1,
p. 805-806,
発行日 2024-03-01
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |