@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00236985, author = {荻野, 時生 and 柴田, 傑}, book = {第86回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {モーションデータ(MoCapデータ)からその動きを説明する自然言語が生成出来れば,動きの特徴の比較や学習支援に応用できると考えられる.本研究では,動きの自然言語化の基礎技術として,MoCapデータを動作名の分散表現(単語ベクトル)に変換する手法について提案する.提案手法では,MoCapデータから抽出された特徴を単語ベクトルに変換する重みを推定し,MoCapデータを変換する.実験では,12種類の動作のMoCapデータを単語ベクトルに変換した結果,正解率は80%以上であった.}, pages = {755--756}, publisher = {情報処理学会}, title = {MoCapデータの特徴を単語ベクトルに変換する手法の検討}, volume = {2024}, year = {2024} }