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  1. 全国大会
  2. 86回
  3. コンピュータと人間社会

Flaskを用いた成績予測システムの構築と予測に有益な特徴量の検証

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236857
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236857
8dfc6a34-b3f4-4033-b15e-f6222851e2ac
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z86-5ZG-07.pdf IPSJ-Z86-5ZG-07.pdf (189.6 kB)
Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2024-03-01
タイトル
タイトル Flaskを用いた成績予測システムの構築と予測に有益な特徴量の検証
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 コンピュータと人間社会
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
大阪教大
著者所属
大阪教大
著者名 駒谷, 優斗

× 駒谷, 優斗

駒谷, 優斗

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望月, 久稔

× 望月, 久稔

望月, 久稔

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 LMSなどに蓄積された教育データを用いて学習分析を行うラーニングアナリティクスが盛んである.その中に成績予測があり,受講生の成績を予測できれば,教員が成績不良の学生を早期発見し指導することなどが可能となる.そこで本研究では,PythonのWebフレームワークであるFlaskを用いて,機械学習による成績予測システムを構築する.認証機能やデータベースを用いることにより,学生と教員それぞれに対して成績予測や特徴量などの情報をフィードバックする.特徴量は,大学生の授業を対象にGoogleフォームやMoodleで実施した小テストのログデータなどから抽出する.ランダムフォレストを用いて成績を予測し,予測に有益な特徴量や特徴量の組み合わせを検証する.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第86回全国大会講演論文集

巻 2024, 号 1, p. 493-494, 発行日 2024-03-01
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 09:05:38.653128
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