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アイテム
インシデントレスポンスを活用したサッカーにおけるVARと審判団のコミュニケーションフローの検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236582
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2365825a29befe-5616-40a5-a922-7ae02028302c
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | インシデントレスポンスを活用したサッカーにおけるVARと審判団のコミュニケーションフローの検討 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 情報経営イノベーション専門職大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 慶大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 慶大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 情報経営イノベーション専門職大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
村上, 拓斗
× 村上, 拓斗
× 加藤, 大弥
× 砂原, 秀樹
× 山内, 正人
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 現在プロサッカーのプレーの判定において明確な間違いを正す援助をするために,VAR(Video Assistant Referee)を用いた判定が実施されている.これによりプレーで発生する疑義のある判定については,明確な間違いを正すことが可能になったものの,VARと審判団のコミュニケーションエラーによって誤審が発生するケースがある.そこで本研究では,コミュニケーションエラーにおける誤審の原因を調査し,インシデントレスポンスを参考としたコミュニケーションフローを定義することでVAR-審判団間における正確なコミュニケーションによる判定を実現するための検討を行う. | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 545-546, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||