| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2024-03-01 |
| タイトル |
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タイトル |
鳥害等解消AIシステムの開発 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
人工知能と認知科学 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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中京大 |
| 著者所属 |
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中京大 |
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中京大 |
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中京大 |
| 著者所属 |
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中京大 |
| 著者所属 |
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中京大 |
| 著者所属 |
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中京大 |
| 著者名 |
吉川, 健太
西尾, 頼二
安藤, 晋立
中川, 達也
星山, 彩純
渡邊, 真悠
ラシキア, 城治
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
現在,各地で鳥や動物による被害が問題となっている。その対策として,様々な製品があるが,長期間効果が持続せず,特定のものを識別しない。近年,深層学習を用いたシステムがあるが大型で高価あるいは特定の対象に限定されている。そこで,家庭向けにAIシステムを提案した。しかし,そのシステムは画像分類モデルを使用しており,認識範囲が狭かった。そこで今回は,物体検出モデルを使用することで認識範囲を広げることにした。データセットはインターネット上から収集した画像から作成し,複数モデルで学習を行い,全モデルの認識精度や実行速度,消費電力を測定した。最もパフォーマンスの良いモデルをRaspberry Pi上に搭載し,検証を行った。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集
巻 2024,
号 1,
p. 943-944,
発行日 2024-03-01
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |