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アイテム
自動採点における文生成を用いた学習データの削減の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/236292
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2362922b27dad8-a81b-4853-a094-546e6bcc0a29
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2024 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2024-03-01 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 自動採点における文生成を用いた学習データの削減の検討 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 都立産業技術高専 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 都立産業技術高専 | ||||||||||
| 著者名 |
宮田, 創太
× 宮田, 創太
× 横井, 健
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 記述式問題を採点する上での問題点として、一問一答や選択肢問題と比べると採点する項目が多く、時間的コストが高いことが挙げられる。そこで、自然言語処理を用いた自動採点技術の研究が行われている。自動採点技術において取り組むべき課題として、学習データを減らし、学年・クラス単位での自動採点を可能にすることが挙げられている。本研究では、まず、クラスタリングなどによってグループ分けしたオリジナルの解答文から、ChatGPTなどを使いグループごとに文を生成する。次に、学習データにオリジナルの解答文と生成文を使用することで、実際に必要な学習データを減らして自動採点モデルに学習させ、その採点精度を調べる。 | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集 巻 2024, 号 1, p. 919-920, 発行日 2024-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||