@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00236149, author = {大谷, 涼介 and 松本, 桂太郎 and 白石, 斗士雄 and 朱, 睿 and 尾崎, 友哉}, book = {第86回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {将来の自動的に傷を縫合するロボットをめざし,傷の3次元モデル生成手法を開発した.従来,複数台のカメラを使用して傷の3Dモデルを作成していたが,本研究ではカメラ1台のみで傷部分の検知と3Dモデル生成を行うシステムを開発することを提案する.提案手法では,エッジ検出によりRGB画像から傷の輪郭を抽出し,距離画像とあわせて傷の3次元モデルを生成する.その際,エッジ検出処理のパラメータを調整する必要があるが,このパラメータを自動調整する手法を開発した.これにより,パラメータ調整をする手間が省け,傷の状態に応じたエッジ検出を自動化できる効果がある.}, pages = {625--626}, publisher = {情報処理学会}, title = {傷の3次元モデル自動生成に関する研究}, volume = {2024}, year = {2024} }