| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2024-03-01 |
| タイトル |
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タイトル |
チームコミュニケーション変化に焦点を当てたスクラム開発の振り返り手法の評価 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ソフトウェア科学・工学 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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産業技術大 |
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産業技術大 |
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産業技術大 |
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産業技術大 |
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産業技術大 |
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産業技術大 |
| 著者所属 |
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産業技術大 |
| 著者名 |
中山, 建太
大野, 寛人
水野, 響
平田, 聖
宮原, 大
鈴木, 真希
FABIAN, FERNANDEZ
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
スクラム開発においてチームの成長や改善のために振り返りを行うことは有用とされている。 振り返りの方法としてKPT(Keep, Problem, Try)法が知られているが、他にも多くの方法が提案されている。 先行研究では、振り返り方法の違いによるスクラムチームに与える影響を研究した事例はあるが、チームメンバー間のコミュニケーション変化についてはまだ十分に検証されていない。 本研究ではKPT法に加えて他4種類を実施し、それぞれの方法の効果を比較・評価した。振り返りのプロセスにはオンラインのツールのSlackやJIRAなどを使用し、得られたデータを自然言語処理技術を用いて分析した結果を報告する。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集
巻 2024,
号 1,
p. 167-168,
発行日 2024-03-01
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |