| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2024-03-01 |
| タイトル |
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タイトル |
独自CPUへのOSの移植 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
コンピュータシステム |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者名 |
長谷川, 達也
上田, 大斗
阿部, 直生
清水, 尚彦
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
CPUのクロック周波数は2005年頃より伸び悩んでおり、より特定用途向けのCPU開発の需要が高まっています。現在において個人などが作成したオリジナルCPUにOSなどに移植する際のアセンブラやリンカなどのインフラを移植する方法の定型化が確立されればより半導体業界の後押しになると考え、オリジナルCPU(TEP)にxv6を移植する事にしました。具体的な方法としてはTEPの不完全なアセンブラなどをリッチなインフラであるGNU-binutils を移植する事でより安定した開発環境を構築するとともにTEP内のMMUなどを作成する。その後にRISCK-V仕様になっているxv6を16bit CPUに適合させる事でその移植を完了することを目標に取り組んだ。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第86回全国大会講演論文集
巻 2024,
号 1,
p. 79-80,
発行日 2024-03-01
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |