@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00233532, author = {三嶋, 隆史 and 尾崎, 安範 and 冨平, 準喜 and MISHIMA, Ryuji and OZAKI, Yasunori and TOMIHIRA, Toshiki}, issue = {4}, journal = {情報処理}, month = {Mar}, note = {本稿は,画像生成AI技術の進展と,その商用利用について説明する.2022年から画像生成AI技術を用いた商用サービスが進化した.しかし,多くの画像生成AIは生成画像が著作権を侵害する可能性があるため,ユーザは著作権に配慮する必要がある.この問題に対処した例として,「AIいらすとや」というサービスを例に挙げる.このサービスでは,いらすとやと提携し,いらすとや風のイラストを生成できるAIを開発した.この例を通じて,著作権の侵害を防ぎつつ,クリエイターへの還元モデルを実現し,文化の発展に貢献するビジョンを提示した.}, pages = {196--198}, title = {いらすとや×AI:画像生成AIが変える商用画像の未来}, volume = {65}, year = {2024} }