| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2020-01-10 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
FPGA/GPU/CPUが集積されたヘテロSoC環境におけるプログラミング |
| タイトル |
|
|
言語 |
en |
|
タイトル |
Programming a heterogeneous SoC device integrated with FPGA/GPU/CPU |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
FPGA,高位合成,組み込みLinux,ヘテロSoC環境 |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
豊橋技術科学大学 |
| 著者所属 |
|
|
|
豊橋技術科学大学 |
| 著者所属(英) |
|
|
|
en |
|
|
Toyohashi University of Technology |
| 著者名 |
佐藤, 健太
佐藤, 幸紀
|
| 著者名(英) |
Sato, Kenta
Sato, Yukinori
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
FPGAやGPUをアプリケーションに特化する形で活用することは,処理速度と低消費電力性の両面から有望なアプローチとして注目されている.しかしながら,それらのデバイスをどのようにプログラムするかについて,多くの事例が紹介されているとは言えない.本稿では,FPGA/GPU/CPUを搭載したSoCの開発ボードであるUltra96を用いて,Julia集合を高速に描画し,接続したゲームパッドを用いてインタラクティブに操作可能なシステムの事例を紹介する.フルスタックでシステムを動作させるために必要となったプログラミング環境やプログラミング技術についての概要を述べ,特に,高位合成技術を活用してハードウェア記述をソフトウェアとして抽象化した実装と,同等のシステムをハードウェア記述言語 (HDL) を用いて実装した場合について,生産性や性能面で比較を行う.加えて,ハードウェアとソフトウェアの垣根を超えるプログラミング技術に関しての考察を行う. |
| 書誌情報 |
第61回プログラミング・シンポジウム予稿集
巻 2020,
p. 75-88,
発行日 2020-01-10
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |