@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00232263, author = {清水, 隆博 and 河野, 真治 and Takahiro, SHIMIZU and Shinji, KONO}, book = {第61回プログラミング・シンポジウム予稿集}, month = {Jan}, note = {継続を基本とするCと互換性のある言語、 Conitinuation Based C(CbC)を用いてOSの実装を考案した。状態遷移単位でOSの処理を実装することで、 処理の入出力が明確化され、 定理証明支援系に適した表現形式で処理が記述可能である。CbCを用いて開発しているOS、 GearsOSはXv6をベースに実機での動作を目指している。現在までにGearsOSはCMakeを利用することで、 マルチプラットフォーム上でクロスコンパイルすることが可能となった。}, pages = {45--46}, publisher = {情報処理学会}, title = {継続を基本としたOS Gears OS}, volume = {2020}, year = {2020} }