@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00232249, author = {竹内, 郁雄 and 天海, 良治 and Ikuo, Takeuchi Yoshiji Amagai}, book = {第62回プログラミング・シンポジウム予稿集}, month = {Jan}, note = {英国の立体型連結ゲームBridget(ブリジット)は競技してみると予想外に奥深い.両者それぞれテトロミノの駒14個を交互に打ち,8x8の盤面の(上から見て)対辺同士を連結すれば勝利するゲームだが,手の分岐数が多いのと,形状の組合せを取り扱うのでプログラミングは比較的面倒である.BridgetはGPCC2019の問題にもなっており,2020夏のプロシンで対戦デビューをした.本稿では,深層学習や最新のGUIを使わない「古典的手法」のみで,定跡の半自動生成を含め,ある程度強いプログラムを開発したことについて報告する.}, pages = {63--71}, publisher = {情報処理学会}, title = {立体連結ゲームBridgetのプログラミング}, volume = {2021}, year = {2021} }