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アイテム
業務の電子化における網羅的なリスク特定手法の提案
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/230507
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/230507c0d57759-1b58-4686-a7bc-8fcb39493abf
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2023-02-16 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 業務の電子化における網羅的なリスク特定手法の提案 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 情報セキュリティ大 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 情報セキュリティ大 | ||||||||||
| 著者名 |
稲田, 陽一
× 稲田, 陽一
× 後藤, 厚宏
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 現代の企業のプロセスは,多くの部分を情報システムによる処理に依存しており,情報システムの機密性/完全性/可用性が失われた場合には大きな影響を受ける.これらリスクの顕在化を防ぐためには網羅的なリスク/ハザードの特定が重要だが,企業においては非網羅的なリスク/ハザード特定が行われ,網羅性の欠如に起因する想定外リスクの顕在化が問題となっている.本研究では企業がプロセスの電子化を行う際のリスク/ハザード特定を想定し,主に化学プラントなどで用いられるハザードの特定手法であるHAZOPを拡張して,ITシステムやリスクの非専門家であるプロセスオーナーが網羅的にリスク/ハザードの特定を可能にする手法を提案する. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第85回全国大会講演論文集 巻 2023, 号 1, p. 451-452, 発行日 2023-02-16 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||