| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2023-02-16 |
| タイトル |
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タイトル |
CNNとマハラノビス距離を用いたコンクリート打音探査に対するGANによるデータ拡張の効果検証 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
人工知能と認知科学 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者所属 |
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法大 |
| 著者所属 |
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法大 |
| 著者所属 |
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法大 |
| 著者所属 |
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株式会社J-POWER設計コンサルタント |
| 著者所属 |
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東海大 |
| 著者名 |
鎮野, 智宏
新保, 弘
佐野, 俊介
溝渕, 利明
野嶋, 潤一郎
尾関, 智子
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
コンクリート構造物の打音データは高所作業による危険性や打音を判断しラベル付けを行う難しさなどから機械学習に十分な量のデータをそろえることが難しい..また,打音の特性は気温や湿度などの環境に影響されやすく,汎化性能を持った学習器を構築することが困難である.先行研究では,打音データをスペクトログラムに変換した画像データに対し,CNNによる分類で現場ごとに一定の精度を得ることができている.本研究では,CNNを特徴抽出器としてマハラノビス距離で異常を検知する手法に対し,GANでデータ拡張を行うことで汎化性能を向上させることを目的とする.本研究では,GANの生成画像によるデータ拡張が判別精度や汎化性能に与える効果を検証する. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第85回全国大会講演論文集
巻 2023,
号 1,
p. 841-842,
発行日 2023-02-16
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |