WEKO3
アイテム
エッジクラスタを用いたレイテンシに敏感なFunction-as-a-Serviceにおける過負荷時の応答時間について公平なリソース割当
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228111
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/228111ab7e17fc-655e-47b7-991f-2e41ebad0162
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
|
|
| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2023-06-28 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | エッジクラスタを用いたレイテンシに敏感なFunction-as-a-Serviceにおける過負荷時の応答時間について公平なリソース割当 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | クラウドコンピューティング,クラウドコンピューティング | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早稲田大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 早稲田大学/国立情報学研究所 (NII) | ||||||||||||||
| 著者名 |
池田, 匠
× 池田, 匠
× 山内, 拓人
× 鈴木, 絵理
× 鄭, 顕志
|
|||||||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | FaaS には通信遅延の問題があるため,リアルタイム性が重要なシステムでの採用が難しい.Wang らの提案した LaSS はエッジクラスタで処理を行い,事前にコンテナを作成することで待ち時間を削減する手法であるが,過負荷時における CPU リソース割当においては応答時間について公平でない課題があった.本論文では,要求 CPU リソースを指標として用いた応答時間について公平なリソース割当手法を提案する.LaSS との比較実験を行い,応答時間の分散が 79% 減少したことから,有効であることが示された. | |||||||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム2023論文集 巻 2023, p. 565-567, 発行日 2023-06-28 |
|||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||