ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム
  4. 2023

自動テスト生成技術を利用した機能等価メソッドデータセットの構築

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/227279
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/227279
e892d130-d57f-4f54-b235-6b2c485d2792
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-SES2023008.pdf IPSJ-SES2023008.pdf (2.8 MB)
Copyright (c) 2023 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2023-08-16
タイトル
タイトル 自動テスト生成技術を利用した機能等価メソッドデータセットの構築
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 欠陥限局・テスト
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
大阪大学
著者所属(英)
en
Osaka University
著者名 肥後, 芳樹

× 肥後, 芳樹

肥後, 芳樹

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 現代の高水準プログラミング言語は多種多様な文法を持ち,必要な機能をさまざまな方法で実装できる.ソースコードが公開されているオープンソースソフトウェアにおいても同じ機能を異なる方法で実装したコードが大量に存在しており,それらを集めることでソフトウェア工学のさまざまな研究に役立つデータセットを構築できると著者らは考えた.本研究では,約 3 億 1,400 万行の Java のソースコードから,機能が同じであるが構造が異なるメソッドのペアのデータセットを構築する.このデータセットを構築するために,テスト自動生成技術を利用した.テスト自動生成技術は,対象メソッドに対して成功するテストケースを生成する.この性質を利用して,2 つのメソッドから生成されたテストケースを相互に実行することにより,その 2 つのメソッドの振る舞いがある程度同じかどうかを自動的に判定した.自動判定を通過したメソッドのペアは,手作業により機能の等価性を判定した.また,本論文では,構築したデータセットを利用してコードクローン検出ツールの性能評価を行った結果についても報告する.構築されたデータセットはGitHub (https://github.com/YoshikiHigo/FEMPDataset) で公開されている.
書誌情報 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2023論文集

巻 2023, p. 30-38, 発行日 2023-08-16
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-19 12:13:38.780830
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3