@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00226984, author = {森田, 航平 and 渡邉, 健 and 井上, 瑠威 and 佐古, 和恵 and Kohei, Morita and Ken, Watanabe and Rui, Inoue and Kazue, Sako}, issue = {47}, month = {Jul}, note = {W3C (World Wide Web Consortium) で標準化されている VC (Verifiable Credential) はデジタル庁が発行するワクチン接種証明に活用されるなど,今後幅広く利用されることが期待されている.そこで,単なる一方向の証明書の発行,提示,検証にとどまらず,様々な応用を見据え,VC および Verifiable Presentation と呼ばれる VC の提示方法の研究が求められている.本発表では,ドローンの相互認証のユースケースを土台として,今後有効に使われると思う機能追加を検討した結果を報告する.具体的には,ドローン同士が匿名で認証しつつ,ドローンの所有者が,自身のドローンがどこで相互認証プロトコルに関与していたかが後日特定できる機能について報告する.}, title = {指名者による本人特定機能付きVerifiable Presentation}, year = {2023} }