@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00225636, author = {冬木, 正彦 and FUYUKI, Masahiko}, issue = {5}, journal = {情報処理}, month = {Apr}, note = {情報技術と社会環境の変化がコロナウイルス伝染抑止で加速される中で,日本の大学がどのような対応を行い変化したか,学習支援情報環境が整備され,学生全員が貸与ノートPCを所持している畿央大学を事例として記述する.組織的・個人的対応の要因となっている授業支援型LMS(CEAS)の特長を説明し,さらにその特長を授業実施にパターン化して組み入れた,自発的学習意識活性化教育法を提案し,その汎用性と課題について述べる.}, pages = {d1--d24}, title = {ITと教育:招待論文:1.加速された情報技術革新と大学の対応─組織と個人の対応,深い理解につながる教育実施方法─}, volume = {64}, year = {2023} }