@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00225420, author = {佐藤, 創太 and 陳, 雨飛 and 枝廣, 正人}, issue = {33}, month = {Mar}, note = {本論文では,ベクトル型アクセラレータを有する RISC-V ベースの MIMD 型プロセッサを想定し,アプリケーションにベクトル化およびスレッド化の並列化手法を適用し,評価する.適用するアプリケーションとしては,4 次元不等間マップ補間を検討する.評価の結果,各軸 64 要素のマップに対し,アクセラレータ内蔵メモリにマップが収まらない条件においてもベクトル化プログラムでは逐次プログラムと比較して 3.56 倍の性能向上が得られることが確認された.}, title = {RISC-Vベクトル命令を用いた4次元不等間マップ補間処理の並列化}, year = {2023} }