@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00225135, author = {漆原, 宏丞 and 岸本, 有生 and 本多, 佑希 and 兼宗, 進}, issue = {27}, month = {Mar}, note = {高等学校でプログラミングが必修化され,すべての高校生がプログラミングを学習する.プログラムの学習では,適切な難易度で小さなサンプルプログラムを段階的に学習していくことが有効である.しかし,教員にとっては適切な難易度にしたつもりでも,生徒にとっては複数の新しい内容が含まれている場合がある.そこで,プログラムの難易度やそこに含まれている学習項目を判定する手法を検討した.本発表では,判定の手法を紹介し,入門書や情報関係基礎で扱われているプログラムに提案手法を適用した結果を報告する.}, title = {抽象構文木を利用した入門レベルのプログラムの難易度判定手法}, year = {2023} }