@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00224517, author = {沖川, 翔太 and 山口, 周悟 and 森島, 繁生}, issue = {2}, month = {Feb}, note = {アニメ制作過程における彩色の工程は彩色スタッフに対して膨大な負担がかかっている.そのため,本研究においては画素対応を用いることによって自動着色を行う手法を提案した.提案手法においては着色したい線画と参照画の線画との画素対応を用いることによって自動着色を行う.既存手法と比較したところ,提案手法の方が精度良く着色することが出来ていた.また,画素対応を応用することによって信頼度マップを作成する方法も提案した.}, title = {アニメ制作過程における画素対応を用いた自動着色手法の提案}, year = {2023} }