@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00222672, author = {山崎, 駆 and 山口, 健太 and 冨岡, 莉生 and 梶谷, 柊 and 高津, 太一 and 根崎, 翔 and 井上, 快斗 and 岸田, 隆之 and 井上, 創造 and 柴田, 智広 and Kakeru, Yamasaki and Kenta, Yamaguti and Rio, Tomioka and Shu, Kajitani and Taichi, Takatsu and Sho, Nezaki and Kaito, Inoue and Takayuki, Kishida and Sozo, Inoue and Tomohiro, Shibata}, issue = {6}, month = {Nov}, note = {我が国日本では超高齢化社会を迎え,今後さらに高齢化が進むことが予測されている.これらのことから,今後様々な場所でバリアフリー化やユニバーサルデザインの導入が求められている.高齢者や障がい者などの当事者にとってこれらは直近の課題でもあり,加えて訪問地に当事者が利用できるトイレがあるか,そこまでの動線は確保されているかなども同様に QOL と直結する重要な情報となりうる.そこで本研究では,訪問地を事前体験できる仮想空間アプリケーションの開発を行い,実証実験を通してそのシステムの実用性について確認した.本論文は,実証実験結果から本開発システムが高齢化社会で利用しうるか,また利用しうるための今後の発展方針について議論を行う.}, title = {仮想空間アプリケーションを利用した訪問地の事前体験と高齢化社会への適用}, year = {2022} }