@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00221973, author = {祇園, 和歌子}, book = {第84回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {美の多様化とともに、メイキャップ手法も日々様々なものが生み出されている。しかし顔部位の比率は人によって異なるため、それらの手法を鵜呑みにすると顔全体のバランスが取れないことがある。これではユーザーが理想とする顔に近づくことは難しい。一方でユーザーの特徴を生かし、顔部位の比率から適切なメイキャップ手法を提案するシステムもあるが、これらが提案するメイキャップ手法は、ユーザーが理想とする顔になるための手法であるとは限らない。本論文では、顔特徴点よりユーザーの顔部位の比率と、ユーザーにとっての理想の顔部位の比率の違いを求め、ユーザーの顔を理想の顔に近づけられるメイキャップ手法提案システムを実現した。}, pages = {1043--1044}, publisher = {情報処理学会}, title = {顔特徴点を用いた理想の顔部位の比率を実現するメイキャップ手法提案システムの実現}, volume = {2022}, year = {2022} }