@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00221734, author = {有賀, 妙子 and 吉田, 智子 and 真下, 武久}, book = {第84回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {プログラミング学習において,その成績やプログラミング力に男女の差はないと多くの研究が報告している.一方で,プログラム科目の選択や関連イベントの参加における女子の割合は低い.プログラミング学習への興味や期待における男女不均衡の是正へ向けてジェンダーインクルーシブなプログラミング学習教材の開発研究を行なっている.データサイエンスの重要性が注目される中,データのインタラクティブな視覚表現を実現するプログラムを題材とすることを考えているが,この題材が適切かを探った.プログラミング学習のサンプルを示し,それを作って学ぶ場合の学習意思(Enrollment Intention),親近感(Ambient Belongings),楽しさへの期待(Anticipated Success),自信(Self Confidence)について調査した.}, pages = {557--558}, publisher = {情報処理学会}, title = {どのような教材でプログラミングを学びたいか−ジェンダーインクルーシブなプログラミング学習教材の開発に向けて−}, volume = {2022}, year = {2022} }