@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00221581, author = {窪田, 翔 and 北, 直樹 and 斎藤, 隆文}, book = {第84回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {様々な形で新型コロナウイルス感染症の感染状況の可視化が行われているが、1つの時系列データ(日々の陽性者数、死亡者数など)のみに絞った可視化が多く見られる。そこで、本研究では2つの時系列データの関係をConnected Scatterplotを用いて可視化する。さらに、複数のConnected Scatterplotの重畳による可視化も行った。最後に2つの時系列データの可視化として一般的に使われるDual Axis Line Chartと比較して評価実験を行い、その結果からConnected Scatterplotは読み取りづらさはあるが、重畳表示の場合に特に有効な可視化手法であること、そして、新型コロナウイルス感染症の感染状況について新たな視点を提示できることが分かった。}, pages = {245--246}, publisher = {情報処理学会}, title = {Connected Scatterplotを用いた新型コロナウイルス感染状況の可視化}, volume = {2022}, year = {2022} }