| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2022-02-17 |
| タイトル |
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タイトル |
サポートベクターマシンへのCMOSアニーリング適用の検討 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
コンピュータシステム |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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名大 |
| 著者所属 |
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名大 |
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名大 |
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名大 |
| 著者所属 |
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名大 |
| 著者名 |
福原, 諒河
森下, 誠
片桐, 孝洋
大島, 聡史
永井, 亨
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
本発表ではサポートベクターマシン(SVM)にCMOSアニーリングを適用することを検討する。SVMとは線形入力素子を利用して2クラスのパターン識別器を構成する手法である。訓練サンプルから、各データ点との距離が最大となるマージン最大化超平面を求めるという基準で線形入力素子のパラメータを学習する。この際誤分類の許容度や汎化性能におけるハイパーパラメータの調整が必要になるが本研究では交差エントロピー損失を評価指標としてチューニングする。一方、CMOSアニーリングマシンは「組合せ最適化問題」に対して高速に最適解を出すアニーリング技術を常温環境で利用できる非ノイマン型計算機である。これを2クラス分類問題に用いSVMと比較する。 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第84回全国大会講演論文集
巻 2022,
号 1,
p. 69-70,
発行日 2022-02-17
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |