@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00220481, author = {吉川, 浩}, book = {第84回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {イジングモデルのハミルトニアン(2次式)を3次以上へ拡張することによって適用可能な問題範囲が広がる。例えば論理ゲート(AND, OR, XOR 等)が実現可能となるため、任意の論理式を扱えるようになる。本研究課題では、3次以上のハミルトニアンを扱うアニーラをアナログ回路で実現した事例を紹介する。}, pages = {15--16}, publisher = {情報処理学会}, title = {高次ハミルトニアンを扱うアナログアニーラの開発}, volume = {2022}, year = {2022} }