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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2022

WebAssemblyの高速化を支援する実行環境の切り替えが容易なフレームワークの提案と試作

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220452
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220452
75e340c5-725f-4533-98c3-6f446a73d94f
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS2022020.pdf IPSJ-DPSWS2022020.pdf (1.2 MB)
©2022 Information Processing Society Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2022-10-17
タイトル
タイトル WebAssemblyの高速化を支援する実行環境の切り替えが容易なフレームワークの提案と試作
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 WebAssembly, JavaScript, フレームワーク, 高速化
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
明治大学大学院理工学研究科
著者所属
明治大学理工学部
著者所属(英)
en
Graduate School of Science and Technology, Meiji University
著者所属(英)
en
School of Science and Technology, Meiji University
著者名 水村, 総之介

× 水村, 総之介

水村, 総之介

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早川, 智一

× 早川, 智一

早川, 智一

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 本論文では,WebAssembly(以下,WASM)の高速化を支援するフレームワークを提案する.WASM は,Web ブラウザ上で JavaScript よりも高速に動作する場合が多いが,実行環境によっては JavaScript よりも低速になるという事例が存在する.これにより,開発者が実行速度の向上を期待して WASM を導入しても,予期せぬ速度低下で逆効果になる課題があると我々は考えるが,この課題に着目した先行研究や関連技術は見当たらない.提案フレームワークはこの課題を改善するために,WASM の実行環境として従来のブラウザに加えて専用の実行環境も簡易かつほぼ透過的に選択できる機能を提供する.これによって,開発者がより高速な実行環境を選択できるようになり,高速化を実現しやすくなると我々は考える.我々は予備評価を行い,約53%(72 通り中 38 通り)の項目で WASM の高速化を確認した.
書誌情報 第30回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 141-148, 発行日 2022-10-17
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 14:33:58.333451
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