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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2022

情報量の多いシカ画像の撮影を目的とした2台のカメラ位置の評価関数の生成

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220450
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/220450
14a12bde-24f2-40d8-9f2e-33efc5e2da6c
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS2022018.pdf IPSJ-DPSWS2022018.pdf (992.8 kB)
©2022 Information Processing Society Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2022-10-17
タイトル
タイトル 情報量の多いシカ画像の撮影を目的とした2台のカメラ位置の評価関数の生成
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 カメラモニタリング、無線センサネットワーク、逆距離加重法、害獣監視
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
大阪府立大学
著者所属
大阪公立大学
著者所属(英)
en
Osaka Prefecture University
著者所属(英)
en
Osaka Metropolitan University
著者名 山崎, 慧 勝間 亮

× 山崎, 慧 勝間 亮

山崎, 慧 勝間 亮

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年,山間部ではシカやイノシシといった害獣に農地を荒らされる被害が問題になっており,その対策としてロープウェイ式カメラモニタリングシステムが提案されている.このシステムではカメラが移動できるため,撮影対象の害獣を複数台のカメラで協調して撮影することで,種類,体長,模様などの詳細な情報を知ることができる.このシステムにおいて適切な各カメラ位置の変更を自動化するためには,複数のカメラがどの位置から対象地点を撮影すれば,クオリティの高い撮影になるかを明らかにする必要がある.そこで本研究では,2 台のカメラによるシカの撮影に焦点を当て,与えられた 2 枚の画像を人間が見たときに得られる情報の多さをアンケートをもとに定量化し,逆距離加重法 (IDW) によって補間することで,2 台のカメラと対象物の距離や撮影角度を入力とし,その位置から撮影された画像から得られる情報の多さを出力する評価関数を作成した.
書誌情報 第30回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 126-133, 発行日 2022-10-17
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 14:34:00.878266
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