@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00219213, author = {松尾, 亮祐 and 湊, 真一}, book = {DAシンポジウム2022論文集}, month = {Aug}, note = {集積ナノフォトニクスに基づく光論理回路には回路の途中で捨てられる光信号が多数存在するために回路の消費電力が非常に大きくなる課題がある.この光信号の損失はガーベッジアウトプットと呼ばれている.この課題への対策として,本稿では二つの光入力と二つの光出力を持ち入力光が必ず光出力に伝播する,つまりガーベッジアウトプットがないという性質を持つ回路設計を提案し,クロスバーゲートロジックと定義する.さらに網羅的探索により全ての 3 入力関数に対してゲート数最小のクロスバーゲートロジック回路を列挙した.}, pages = {227--233}, publisher = {情報処理学会}, title = {3入力関数に対するゲート数最小の光クロスバーゲートロジック回路の列挙}, volume = {2022}, year = {2022} }