@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00216926, author = {津嶋, 佑旗 and 柳澤, 渓甫 and 大上, 雅史 and 秋山, 泰}, issue = {16}, month = {Mar}, note = {フラグメントベース創薬の一手法であるフラグメントリンキングにおいて,既存の手法では長距離に対応することが難しい.そこで我々は第67回バイオ情報学研究会にて,フラグメント間の距離やドッキングスコアなどを複合した評価関数によるビームサーチで小型のリンカー要素の組み合わせを探索する手法を提案した.本研究では,5種類の異なる標的タンパク質からなるデータセットと30種類のリンカー要素を新たに作成して手法の再評価を行った.改めて手法の汎用性を確認し,実行時パラメータの最適化と独自評価関数の効果の確認を行った.}, title = {新たなデータセットによる長距離フラグメントリンキング手法の再評価}, year = {2022} }