@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00215721, author = {倉知, 孝拓 and 山守, 一徳}, book = {第83回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {これまで行ってきた授業実践の課題として、子どもに作成させるプログラムの複雑さや、題材の抽象度の高さから子どもがプログラムとスクリプトの動きをイメージ出来ないという点があった。そこで小さい子どもにとっても具体性が高くイメージしやすい題材を考えて魚釣りゲームをとし、思い描いた魚や釣り針の動きに近づけていく内容を考えた。今回は子どもに描かせた海の生き物を用いて、プログラミングにおける逐次、繰り返し、条件分岐処理を簡単に教えることを想定して、題材の制作を行った。}, pages = {795--796}, publisher = {情報処理学会}, title = {魚釣りゲームを題材にしたScratchプログラミング授業}, volume = {2021}, year = {2021} }