| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2021-03-04 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
PBLを通じたソフトウェア工学に基づくアジャイル開発の実践 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
コンピュータと人間社会 |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者所属 |
|
|
|
産業技術大 |
| 著者名 |
竹尾, 翔平
本村, 一朗
安部, 秀基
兒玉, 拓也
指田, みどり
追川, 修一
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
東京都立産業技術大学院大学では修士論文の執筆に代わり, PBL(Project Based Learning)を通じた実践的な課題解決力の養成に力を入れてきた. 筆者らは約一年間に渡るPBL活動を, 5名の社会人大学院生から構成されるプロジェクトチームを発足して実施した. 活動は原則として非対面でのリモートコミュニケーションを中心として行い, ソフトウェア利用者の要求獲得及びプロダクトの企画から, アジャイル開発を適用した設計・開発スキームの確立, CI/CDパイプラインの構築によるアジリティの高いリリースフローの整備に至るまで, ソフトウェア工学に基づいて実践した成果について報告する. |
| 書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集
巻 2021,
号 1,
p. 753-754,
発行日 2021-03-04
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |