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LSTMを用いた諸災害における罹災証明書発行件数の予測
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215655
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/215655dd78c555-0d40-4e58-8c5e-5efca4ace240
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2021-03-04 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | LSTMを用いた諸災害における罹災証明書発行件数の予測 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | コンピュータと人間社会 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 木更津高専 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 木更津高専 | ||||||||||
| 著者名 |
飯棲, 俊介
× 飯棲, 俊介
× 大枝, 真一
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 災害が発生すると,住民は家の倒壊情報を書き込んだ罹災証明書を市へと提出するが,大規模災害の直後は家の修復などに手一杯となり,提出できるまでの時間にはタイムラグが生じる.自治体がネット上に公開しているPDFデータから罹災証明書の発行件数を抜き出して,この遅れを解析する.データは過去に規模の大きかった台風,地震,洪水といった種類の異なる災害時のものを用いて比較する.また日付毎に提出者の数を時系列の予測を行うLSTMを用いて予測する.この遅れや提出者数を予測することにより,自治体への提出者数のピークを予測して市役所に提言することで,災害時に適切な職員人数の配置に役立てることができると考える. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集 巻 2021, 号 1, p. 661-662, 発行日 2021-03-04 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||