| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2021-03-04 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
サッカーにおけるボールの保持者の推定に関する研究 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
人工知能と認知科学 |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪工大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪経大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者所属 |
|
|
|
関西大 |
| 著者名 |
岩本, 達真
姜, 文渊
ヤマモト, 雄平
田中, ちひろ
坂本, 一磨
田中, 成典
中村, 健二
肖, 智葳
松尾, 龍平
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
我が国では,ICTを活用したスポーツの研究が盛んに行われており,サッカーにおいて,フォーメーションや連携の可視化による戦術分析が注目されている.しかし,ボール保持者の把握が難しいため,最適な戦術分析をすることが困難である.既存研究では,ボールの保持に焦点を置き,最近傍法を用いたボロノイ図とボールの移動速度の大小と方向の変化からボール保持の抽出を行っている.しかし,選手の一連の動作や時系列を考慮しておらず,ボールの保持判定の正確さが課題である.そこで,本研究では,学習データからRGB値の特徴量を自動抽出して,時系列データを考慮することのできるRNNに着目し,ボール保持者の推定を試みる. |
| 書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第83回全国大会講演論文集
巻 2021,
号 1,
p. 71-72,
発行日 2021-03-04
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |