@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00214639, author = {伊藤, 瑞基 and 山口, 佳樹}, book = {第83回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {熱中症は,重症化により死に至る可能性のある病態である一方,適切な水分・塩分補給や高温環境を避けるなどの対応により重症化を回避することが可能である.しかし,個人の体調や体力などにも大きく影響するため,重症化を防ぐ適切なタイミングで注意を促すことは極めて難しい.そこで本研究では,自己組織化マップ(SOM)によるクラスタリングとそれを利用した体調変化予測による予防警告を行うことでこの問題の解決を提案し,その有効性について議論する.}, pages = {51--52}, publisher = {情報処理学会}, title = {熱中症予防のためのニアセンサSOMとそれによるリスク計算}, volume = {2021}, year = {2021} }