@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00213341, author = {奥野, 拓 and OKUNO, Taku}, issue = {11}, journal = {情報処理}, month = {Oct}, note = {着地型の観光情報を活用するための手段の1つとして,自治体などが保有する観光情報のオープンデータ化がある.その推進には,アプリケーションによる有効性の実証が重要である.本解説では,PBLによる地域観光情報のオープンデータ化と観光アプリ「はこだてMap+」の開発の事例,および,地域の学芸員団体との連携によるオープンデータ化を前提とした文化財アーカイブ「南北海道の文化財」の事例について紹介する.}, pages = {e6--e11}, title = {観光情報学 -スマートツーリズムに向けた研究動向-:2.観光情報のオープンデータ化(EPUB版)}, volume = {62}, year = {2021} }