@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00212031, author = {小山, 覚 and KOYAMA, Satoru}, issue = {8}, journal = {情報処理}, month = {Jul}, note = {デジタル・フォレンジックは,情報漏洩や不正アクセスなど問題発生時の解決手段として,また証拠能力のある情報を得る手段として活用され,犯罪捜査だけでなく企業における情報漏洩インシデント対応においても必須の技術として発展してきた.その一方で,DFは第三者に知られたくない場面で利用されることも多く,その普及状況はセキュリティ製品やサービスのようには知られていない.そこで,デジタル・フォレンジック製品やサービスの導入・使用状況や活用する関係者の意識などの調査結果を報告した.}, pages = {e17--e20}, title = {最新のデジタル・フォレンジック事情:5.デジタル・フォレンジックの普及状況について -関係者アンケートから考察するデジタル・フォレンジック-}, volume = {62}, year = {2021} }