@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00211838,
 author = {喜多, 一},
 issue = {5},
 month = {Jul},
 note = {現在の組織にとって情報環境の整備が重要であることは言うまでもないが,限られたリソースの中で,組織の能力構築,技術動向の把握と実務への展開などが求められる.本講演では京都大学を例に近年の情報環境の整備として,事務業務系のクラウド移行,認証基盤の見直し,大学 Web の更新,研究用の情報環境の整備,などを紹介するとともに,授業の全面オンライン実施やテレワークなど,情報環境の利活用状況が大きく変わった COVID-19 対応の経験について報告し,さらに今後の課題についても考えたい.},
 title = {京都大学での情報環境整備とCOVID-19 の経験},
 year = {2021}
}